イベント・アート

ルーヴル美術館展
肖像芸術 ―人は人をどう表現してきたか

開催期間

2018年05月30日(水)~
2018年09月03日(月)

開催場所

国立新美術館 企画展示室1E

東京都港区六本木7-22-2
・東京メトロ千代田線「乃木坂」駅青山霊園方面改札6出口(美術館直結)

ルーヴル美術館展<br>肖像芸術 ―人は人をどう表現してきたか

ヴェロネーゼ《女性の肖像》、通称《美しきナーニ》 1560年頃
Photo © RMN-Grand Palais (musée du Louvre) /
Michel Urtado /distributed by AMF-DNPartcom

  • このサイトで購入する

前売券 券種・価格

  • 【前売】 一般
  • ¥1,400
  • 在庫 ○
  • 数量:
  • 【当日券価格】一般1,600円/大学生1,200円/高校生800円※当サイトでは取扱いなし
    【休館日】毎週火曜日※ただし8月14日(火)は開館
    【開館時間】10:00~18:00
    ※金・土曜日は、5・6月は20:00まで、7・8・9月は21:00まで
    ※入場は閉館の30分前まで
    【主催】国立新美術館、ルーヴル美術館、日本テレビ放送網、読売新聞社、BS日テレ

    ※中学生以下は無料。
    ※障害者手帳をご持参の方(付添の方1名を含む)は無料。
    ※高校生無料観覧日については公式サイトをご確認下さい。

【販売期間:5月29日まで】

イベント情報

人の顔立ち・姿かたち(=像)に似せた(=肖)ものを絵画や彫刻に表すことは、はるか古代から今日にいたるまで、連綿と行われてきました。人の似姿である肖像は、長い歴史を通していかなる役割を担ってきたのか。肖像の制作にのぞんだ芸術家たちは、どのような素材や手法を用い、どのような表現を生み出してきたのか。本展は、肖像芸術の社会的役割――モデルの人物の存在を記憶・記念する、権力を誇示する、イメージを広く伝える等々――とともに、その表現上のさまざまな特質を浮き彫りにするものです。ルーヴルの全8部門(古代オリエント美術、古代エジプト美術、古代ギリシャ・エトルリア・ローマ美術、絵画、素描・版画、彫刻、美術工芸品、イスラム美術)を代表する約110点の肖像作品が、時代・地域の垣根を越えて、顔を揃えます。27年ぶりの来日となる肖像画の傑作、ヴェロネーゼの《美しきナーニ》をはじめ、3000年以上も前の古代エジプトの棺用マスク、古代ローマの皇帝やルイ14世、ナポレオンなど古今の君主像、そして華麗な女性や愛らしい子どもたちの肖像まで、ルーヴルが誇る数々の名品を通して肖像芸術の特質と魅力を余すところなく紹介する、かつてない展覧会です。

  • ■当サイトでの販売在庫表示について
      ○ ・・・ 在庫あり △ ・・・ 残りわずか × ・・・ 在庫なし
  • ■当サイトでの販売にあたり、在庫状況は随時更新されますが、
      購入手続中に完売となることもございますのでご了承ください。
  • ■当サイトでの販売にあたり、在庫切れによる販売停止後、
      再販売をする場合がございます。
  • ■各商品の発送・送料に関しましてはこちら

サイト内検索

公開間近の映画

2018年05月25日(金)

2018年05月26日(土)

>>続きを見る

開催間近のイベントアート

2018年05月30日(水)

2018年06月19日(火)

2018年07月03日(火)

2018年07月18日(水)

>>続きを見る

広告

広告

広告

広告

広告

株式会社メイジャー
© 2013 Major Co., Ltd All Rights Reserved.