イベント・アート

オットー・ネーベル展
シャガール、カンディンスキー、クレーの時代

開催期間

2017年10月07日(土)~
2017年12月17日(日)

開催場所

Bunkamura ザ・ミュージアム

東京都渋谷区道玄坂2-24-1
・JR線「渋谷駅」ハチ公口より徒歩7分
・東京メトロ銀座線、京王井の頭線「渋谷駅」より徒歩7分
・東急東横線・田園都市線、東京メトロ半蔵門線・副都心線「渋谷駅」3a出口より徒歩5分

オットー・ネーベル展<br>シャガール、カンディンスキー、クレーの時代

オットー・ネーベル 《ナポリ》『イタリアのカラー・アトラス(色彩地図帳)』より、1931年、水彩・紙、オットー・ネーベル財団

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前売券 券種・価格

  • 【前売】 一般
  • ¥1,300
  • 在庫 ○
  • 数量:
  • 【当日価格】一般1,500円/大学・高校生1,000円/中学・小学生700円
    【休館日】10月17日(火)、11月14日(火)
    【開館時間】10:00~18:00(入館は17:30まで)
    毎週金・土曜日は21:00まで(入館は20:30まで)
    【主催】Bunkamura、テレビ朝日

    ※学生券をお求めの場合は、学生証のご提示をお願いいたします(小学生は除く)。
    ※障害者手帳のご提示で割引料金があります(当日現地窓口のみ)。

【販売期間:10月6日まで】

イベント情報

スイス、ドイツで活動した画家オットー・ネーベル(1892-1973)。1920年代半ばにワイマールに滞在したネーベルは、バウハウスでカンディンスキーやクレーと出会い、長きにわたる友情を育みました。ベルンのオットー・ネーベル財団の全面的な協力を得て開催される、日本初の回顧展となる本展では、建築、演劇、音楽、抽象、近東など彼が手がけた主要なテーマに沿って、クレーやカンディンスキー、シャガールなど同時代の画家たちの作品も併せて紹介することで、ネーベルが様々な画風を実験的に取り入れながら独自の様式を確立していく過程に迫ります。バウハウス開校100周年(2019年)を前に、若き日のバウハウス体験に始まり、素材やマチエールを追求し続けた画家ネーベルの知られざる画業を紹介します。

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