イベント・アート

ニューヨークが生んだ伝説の写真家
永遠のソール・ライター

開催期間

2020年01月09日(木)~
2020年03月08日(日)

開催場所

Bunkamura ザ・ミュージアム

東京都渋谷区道玄坂2-24-1 B1F
・JR線「渋谷駅」ハチ公口より徒歩7分
・東京メトロ銀座線、京王井の頭線「渋谷駅」より徒歩7分
・東急東横線・田園都市線、東京メトロ半蔵門線・副都心線「渋谷駅」より徒歩5分

ニューヨークが生んだ伝説の写真家<br>永遠のソール・ライター

ソール・ライター 《薄紅色の傘》 1960年頃 発色現像方式印画
ソール・ライター財団蔵 ©Saul Leiter Foundation

  • このサイトで購入する

前売券 券種・価格

  • 【前売】 一般
  • ¥1,300
  • 在庫 ○
  • 数量:
  • 【当日価格】一般1,500円/大学・高校生1,000円/中学・小学生700円
    【休館日】2020年1月21日(火)、2月18日(火)
    【開館時間】10:00~18:00(入館は17:30まで)
    毎週金・土曜日は21:00まで(入館は20:30まで)
    【主催】Bunkamura、読売新聞社

    ※学生券をお求めの場合は、学生証のご提示をお願いいたします(小学生は除く)。
    ※障害者手帳のご提示で割引料金があります。詳細は窓口でお尋ねください。

【販売期間:1月8日まで】

イベント情報

2017年、Bunkamura ザ・ミュージアムで日本初の回顧展を開催し、大きな話題を呼んだ写真家ソール・ライター。1950年代からニューヨークで第一線のファッション写真家として活躍しながら、1980年代に商業写真から退き、表舞台から姿を消したソール・ライターが一気に忘却の世界から引き戻されるきっかけは、2006年ドイツの出版社シュタイデル社から刊行された写真集『Early Color』。当時すでに80歳を超えていた彼の作品は世界の写真界に衝撃を与え、これを皮切りに世界各地で展覧会の開催や作品集の出版が行われ、さらにはドキュメンタリー映画が公開。初めてソール・ライターを知る人々にもこの写真家の素晴らしさが理解される機会となりました。天性の色彩感覚によって「カラー写真のパイオニア」と呼ばれたソール・ライター。約8万点のカラー写真をはじめ、作品の大半を整理することなく世を去った写真家の「発掘作業」は、ニューヨークのソール・ライター財団により現在進行形で続けられています。
本展では、前回の展覧会では発掘しきれていなかった膨大なアーカイブの中から、世界初公開となる作品を含む多くの未公開作品と豊富な作品資料を通して、ソール・ライターのさらに知られざる一面を紐解き、その魅力に迫ります。

  • ■当サイトでの販売在庫表示について
      ○ ・・・ 在庫あり △ ・・・ 残りわずか × ・・・ 在庫なし
  • ■当サイトでの販売にあたり、在庫状況は随時更新されますが、
      購入手続中に完売となることもございますのでご了承ください。
  • ■当サイトでの販売にあたり、在庫切れによる販売停止後、
      再販売をする場合がございます。
  • ■各商品の発送・送料に関しましてはこちら

サイト内検索

公開間近の映画

2019年11月22日(金)

2019年11月23日(土)

2019年11月29日(金)

>>続きを見る

開催間近のイベントアート

2019年12月03日(火)

2020年01月09日(木)

>>続きを見る

広告

広告

広告

広告

広告

広告

株式会社メイジャー
© 2013 Major Co., Ltd All Rights Reserved.