マリー・アントワネット・スタイル
開催期間 : 2026年08月01日(土) ~ 2026年11月23日(月)
開催場所 : 横浜美術館
神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
・みなとみらい線(東急東横線直通)「みなとみらい」駅〈3番出口〉から、マークイズみなとみらい〈グランドガレリア〉経由徒歩3分、または〈マークイズ連絡口〉(10時~)から徒歩5分。
・JR(京浜東北・根岸線)・横浜市営地下鉄「桜木町」駅から〈動く歩道〉を利用、徒歩10分、または、県民共済ビル前からペデストリアンデッキ利用〈ぴあアリーナ〉前を経由、徒歩10分。
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イベント情報
歴史上もっともファッショナブルな王妃、マリー・アントワネット(1755-1793)。時代の「ファッション・アイコン」となった王妃の装いやインテリアは、18世紀から現代まで、ファッションやデザイン、映画などに広く影響を与えてきました。
本展は、アントワネット時代のドレスや宝飾、家具などを手がかりに、あらゆる点で新しい様式(スタイル)をうちたてていった王妃の革新性と、その人物像に迫ります。さらに、王妃が形づくった「スタイル」の源泉が、いかに時代を超えて人びとを魅了し、現代のクリエーターたちにも示唆を与え続けているかについて紹介します。
本展はロンドンのヴィクトリア&アルバート博物館(V&A)で企画された世界巡回展です。横浜美術館はその最初かつ国内唯一の会場となります。
本展は、アントワネット時代のドレスや宝飾、家具などを手がかりに、あらゆる点で新しい様式(スタイル)をうちたてていった王妃の革新性と、その人物像に迫ります。さらに、王妃が形づくった「スタイル」の源泉が、いかに時代を超えて人びとを魅了し、現代のクリエーターたちにも示唆を与え続けているかについて紹介します。
本展はロンドンのヴィクトリア&アルバート博物館(V&A)で企画された世界巡回展です。横浜美術館はその最初かつ国内唯一の会場となります。
【前売券価格】一般2,300円
【当日価格】一般2,500円/大学生1,600円/中高生1,000円※小学生以下無料。
【休館日】木曜日(ただし8月13日、9月24日、11月19日は開館)
【開館時間】10:00~18:00(11月21日、22日は20:00まで)
※入館は閉館の30分前まで
※会期中展示替えあり。
※本展は、ご入場に際して日時指定予約は不要です。ただし、会場内の混雑等により、ご入場を制限する場合があります。
※会期、開館日、開館時間、ご入場方法等は変更になる場合がございます。
最新の情報は展覧会公式サイトまたは、横浜美術館ウェブサイト(https://yokohama.art.museum/)にてご確認ください。
※障がい者手帳をお持ちの方と介護の方(1名)は無料(ミライロID可)。
※同時開催の「コレクション展」も、本展のチケットで観覧当日に限りご入場いただけます。
※学生・生徒の方は当日会場で学生証・生徒手帳等をご提示ください。
※9月3日(木)は大学生のための無料観覧日「キヤノン・ミュージアム・キャンパス」(申し込み不要。学生証をご持参ください)。
「大学生」は大学院生、短期大学生、専門学校生、高等専門学校4・5年生を含みます。観覧時間など詳細は、展覧会公式サイト等でお知らせします。
